2009.10.02

Category: Diary / Tags:

WordPressへ移行しました。

WordPress とりあえず、以前のデータを持ってきたのみ。

プラグインの設置とかは、おいおいいたします。

2009.10.02

Category: Diary / Tags:

WordPressに移行しようかと。

この記事自体に意味はないのですが、 WordPressに移行予定しています。
Movable Typeに不満があるわけでもなく、プラグインの開発も面白いのですが
version5.x からは、

MySQL 5.0以上のみをサポートします。(Enterprise は、Oracle Database 11gとMicrosoft SQL Server 2008をサポートする予定です)。SQLiteとPostgreSQLはサポートされません。

ということなので、PostgreSQLが好きな僕としては、これが気にってなぐらいです。
ついでに、見栄えとかも改修して見やすくします。。10月末までには。

2008.10.08

Category: Command, Other / Tags:

Poderosaでの鍵の作り方とssh認証まわり(sshd_confg)

sshの認証をパスワード形式から、公開鍵に変更を始めたので、そのざっくり手順
クライアントに Poderosa をつかってるのでそこから
Poderosaの
「ツール」->「SSH鍵作成ウイザード」
から、秘密鍵と、公開鍵を作成。
ウイザードにしたがっていけばOKです。今回は
アルゴリズム -> RSA
ビット数 -> 2048
で作成。パスフレーズも当然いれる。(空パスでも作成できます)
マウスを動かして、乱数を生成。
「秘密鍵を名前をつけて保存」
「SECSH形式で公開鍵を名前をつけて保存」
「OpenSSH形式で公開鍵を名前をつけて保存」
ときかれるのでそれぞれ
sitename-username.ppk
sitename-username-secsh.pub
sitename-username-openssh.pub
と名前をつけて保存(usernameはつけないほうが安全といえば安全ですな。いっぱいつくるとわからなくなるので・・・)
sitename-username-openssh.pub をサーバーの
$HOME/.ssh/authorized_keys に追記
.sshフォルダ や authorized_keysファイルが無い場合には作成その場合
authorized_keysはパーミッション 600とすること
#chmode 600 authorized_keys
sshd_config を変更(/etc/ssh/sshd_config)
–パスワード認証をできないように
PasswordAuthentication no
–公開鍵認証及び、公開鍵ファイルの位置を指定
PubkeyAuthentication yes
AuthorizedKeysFile .ssh/authorized_keys
あたりは最低限修正

2007.10.10

Category: Other / Tags:

テストエントリー

どの様な、広告がでるかな
クレジットカードの利用できる加盟店で、商品の購入に際しクレジットカードを提示すると、一旦、クレジットカード会社が加盟店への支払を肩代わりし、後でカードの使用者に請求する仕組みである。
クレジットカード会社が、会員を信用 (credit) するという意味で「クレジット」と名付けられている。
会員(カードホルダー)になると、決済(先延ばし払い)以外にも特典がつくことが多い。例えば、利用実績に応じたポイントサービス、旅行保険、チケットの優待販売などである。また、海外渡航の際は身分証明書の一つとして支払能力の保証や信用保証が得られる場合もある(現金払いの場合は支払能力の証明にデポジット―保証金の前納を要求するホテルが一部にある)。カード会社によっては、累積ポイントの無期限化や交換景品の充実、提携する高級ホテルの料金割引や、国内・海外の旅行保険などの付帯サービスを拡充することによって会員サービスの向上を図っている。決済サービスそのものだけでは、他社との差別化ができないゆえの施策ではあるが、その原資は会員から徴収する年会費や加盟店からの決済手数料によって賄われているに過ぎない。
短期に高利回りの運用が可能な場合には、クレジットカードで支払った代金の決済日までその資金を運用し、運用益を稼ぐ事もできるため、日本でもバブル崩壊期までは財テクの一つであった。日本の業者では少ないが、欧米では外国為替証拠金取引などにおいても、クレジットカードによる入金が可能な業者がある。
盗難や紛失などの場合は、発行のクレジットカード会社へ連絡すれば利用が停止され、被害の発生を最小限に抑えることができる。また、カード会社によってはカード盗難保険などをあらかじめ付帯しているカードも多い。これは被害者の利益を考えてのサービスではあるが、過去にクレジットカードやローンカードの第三者による不正使用が、特定の条件下ではカード所持者の責任ではないとの判決が出た[1]ことや預金者保護法が2006年に施行されたことなどの周辺環境要因により、カード会社側が未然に損失を限定させようとねらってのことである。
日本では1990年代、インターネットサービスプロバイダ料金の支払のために欠かせないものだった。これは当時、口座振替や払込書払いなどの決済手段が充実していなかったためである。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

2007.10.03

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google analytics を ssl ぺ-ジで利用する場合

通常、タグの
http://www.google-analytics.com/urchin.js
の部分を
https://ssl.google-analytics.com/urchin.js
に変更すればOK

2007.05.15

Category: Other / Tags:

バックアップスクリプト

バックアップの設定フォルダ及びファイルの作成

[root@www ~]# mkdir backup
[root@www ~]# cd backup
[root@www backup]# touch backup.sh
[root@www backup]# touch exclude.txt
[root@www backup]# touch ssh-agent-env
[root@www backup]# chmod 755 backup.sh
[root@www backup]# ls -al

合計 36
drwxr-xr-x 2 root root 4096 5月 15 10:55 .
drwxr-x— 6 root root 4096 5月 15 10:55 ..
-rwxr-xr-x 1 root root 0 5月 15 10:55 backup.sh
-rw-r–r– 1 root root 0 5月 15 10:52 exclude.txt
-rw-r–r– 1 root root 134 5月 15 11:07 ssh-agent-env

バックアップスクリプトの作成
www.pictnotes.jp の /var/www と /ect を /var/backup に保存して、日付をつけて
圧縮(tar.gz化)、圧縮されたファイルを、nas.pictnotes.jp の /backup1/www.pictnotes.jp/
へコピー

[root@www backup]# vi backup.sh

#!/bin/bash
#
# www.pictnotes.jp to nas.pictnotes.jp copy script
#
#
# backup file name
BACKUP_NAME=’www.pictnotes.jp’
# backup local path
BACKUP_PATH=’/var/backup’
# rsync LOCAL
RSYNC_LOCAL=’/usr/bin/rsync -avz –delete’
# tar command
TAR=’/bin/tar cvfz’
# read sshenv
SSH_ENV=’/root/backup/ssh-agent-env’
# rsync command used to nas.pictnotes.jp
RSYNC=”/usr/bin/rsync -avz -e ssh”
# rsync TO HOST
TO=’backup@nas.pictnotes.jp:/backup1/www.pictnotes.jp/’
# rm command
RM=’/bin/rm -r’
#
## END
# make backup file name
date=date +”%Y%m%d”
BACKUP_DIR=”${BACKUP_PATH}/${BACKUP_NAME}”
BACKUP_TAR_NAME=”${BACKUP_PATH}/${BACKUP_NAME}-${date}.tar.gz”
# rsync(copy) start to local
#echo “${RSYNC_LOCAL} /var/www ${BACKUP_DIR}/”
${RSYNC_LOCAL} /var/www “${BACKUP_DIR}/” 2>&1
#echo “${RSYNC_LOCAL} /etc ${BACKUP_DIR}/”
${RSYNC_LOCAL} /etc “${BACKUP_DIR}/” 2>&1
# tar start
#echo “${TAR} ${BACKUP_TAR_NAME} ${BACKUP_DIR}”
${TAR} ${BACKUP_TAR_NAME} ${BACKUP_DIR}
# read sshenv
source ${SSH_ENV}
# rsync(copy) start to oriena.jp
#echo “${RSYNC} ${BACKUP_TAR_NAME} ${TO}”
${RSYNC} ${BACKUP_TAR_NAME} ${TO} 2>&1
# rm
#echo “${RM} ${BACKUP_TAR_NAME}”
${RM} ${BACKUP_TAR_NAME}
#finish

ローカル(www.pictnotes.jp)のバックアップフォルダを作成

[root@www backup]# mkdir /var/backup
[root@www backup]# mkdir /var/backup/www.pictnotes.jp

nas.pictnotes.jpへの接続用SSHを作成(秘密鍵、共通鍵の作成)

[root@www backup]# cd
[root@www ~]# cd .ssh/
[root@www .ssh]# ls -al

合計 24
drwx—— 2 root root 4096 4月 16 16:32 .
drwxr-x— 6 root root 4096 5月 15 10:55 ..
-rw-r–r– 1 root root 1258 5月 15 10:57 known_hosts

[root@www .ssh]# ssh-keygen -t rsa

Generating public/private rsa key pair.
Enter file in which to save the key (/root/.ssh/id_rsa):
Enter passphrase (empty for no passphrase):
Enter same passphrase again:
Your identification has been saved in /root/.ssh/id_rsa.
Your public key has been saved in /root/.ssh/id_rsa.pub.
The key fingerprint is:
21:1d:86:10:b4:43:bb:26:2d:1b:7f:a8:89:8c:a4:c4 root@www.pictnotes.jp

[root@www .ssh]# ls -al

合計 40
drwx—— 2 root root 4096 5月 15 11:00 .
drwxr-x— 6 root root 4096 5月 15 10:55 ..
-rw——- 1 root root 951 5月 15 11:02 id_rsa
-rw-r–r– 1 root root 228 5月 15 11:02 id_rsa.pub
-rw-r–r– 1 root root 1258 5月 15 10:57 known_hosts

[root@www .ssh]# cat id_rsa.pub

ssh-rsa XX(省略)XXXXX= root@www.pictnotes.jp

nas.pictnotes.jp の受け取りユーザー(backup)に、root@www.pictnotes.jp共通鍵を登録

[root@nas backup1]# cd /home/backup/.ssh/
[root@nas .ssh]# vi authorized_keys
(ここで追記)

接続できるかテスト

[root@www .ssh]# ssh backup@192.168.100.1

Enter passphrase for key ‘/root/.ssh/id_rsa’:  #まだ、パスフレーズを聞かれます。
Last login: Tue May 15 10:22:34 2007 from 192.168.100.94

自動ログインの設定、 ssh-agent の起動

[root@www ~]# cd /root/backup/
[root@www backup]# ssh-agent > ssh-agent-env
[root@www backup]# cat ssh-agent-env

SSH_AUTH_SOCK=/tmp/ssh-qyVRM31132/agent.31132; export SSH_AUTH_SOCK;
“SSH_AGENT_PID” =31133; export “SSH_AGENT_PID” ;
echo Agent pid 31133;

[root@www backup]# source ssh-agent-env

Agent pid 31133

[root@www backup]# ssh-add
Enter passphrase for /root/.ssh/id_rsa: #パスフレーズを登録
Identity added: /root/.ssh/id_rsa (/root/.ssh/id_rsa)

自動ログインの確認

[root@www backup]# ssh backup@192.168.100.1

Last login: Tue May 15 11:06:50 2007 from 192.168.100.71
(パスワード無しでログイン)

バックアップスクリプトを走らせて、最終チェック

[root@www backup]# ./backup.sh

きちんと動けばcronに設定して終了 毎日2時40分に起動

[root@www backup]# crontab -e

#2007.05.15 kiyosue written
40 2 * * * /root/backup/backup.sh

firefox拡張 – プリントスクリーンを簡単にとる拡張

ソース
http://harmony.blog5.fc2.com/blog-entry-220.html
から
ブラウザに限らず、モニタに表示している画面(ん?)のスクリーンショットを撮るツールは多々ありますが、この拡張はかなり便利です。・・・・と
で、
http://pearlcrescent.com/products/pagesaver/
ここから、インストール。
見えない部分まで、プリントスクリーンをとる機能があるとのこと。

エクセル – ハイパーリンクの削除がめんどうな方

excelでは、URLやmailを記入すると自動でハイパーリンクを
張ってくれます。だけど、これってほぼ必要なし。
excel 2003 では、URLやMailのハイパーリンクの削除は
右クリックで「ハイパーリンクの削除」をするよりは、
ツール > オートコレクトのオプション > 入力オートフォーマット(タブ)
の入力中に自動で変更する項目の
「インターネットとネットワークのアドレスをハイパーリンクに変更する」
のチェックをはずすといい。

2006.07.04

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LINKS – 個人的BookMark

PostgreSQL ユーザー会
http://www.postgresql.jp/

PostgreSQLマニュアル(ドキュメント)
http://www.postgresql.jp/document/

PostgreSQL 石井さんのページ – WEB+DB PRESSの連載記事のPDFがあります。
http://www2b.biglobe.ne.jp/~caco/pgpage/index.html

PHP.net
http://www.php.net

オープンコミュミティー支援サイト
http://jp.sun.com/communities/open/

OpenTask
http://opentask.jp/

emax
http://sourceforge.jp/magazine/09/04/06/1138226

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